| 東京生まれ。桐朋学園大学音楽学部でクラシックを学び、卒業後、新たな方向性をジャズに求め、ライブ活動を続けるかたわら、坂田明や民謡の伊藤多喜雄のツアーに参加する等、活動の幅をより一層広げる。
1995年、名門レーベルGRPよりアルバム『フェアリー・テイル』で日本人初のインターナショナル・アーチストとして世界デビューを飾り、
以降、毎年アルバムをリリースする。日本以外にもニューヨーク、台湾、韓国、 インドネシアなどで 演奏活動を行い、人気、実力ともトップアーティストとしての地位を築く。
アルバム『Praha』(2004年発表)より自らストリングスアレンジも手がけ、翌年デビュー10周年の2005年にはクラシックを含むアルバム3枚をリリースするなど、ジャンルを拡げたその独自のサウンドは高い評価を得ている。
現在は、ソロ、ジャズトリオ、ボサノヴァユニット、ストリングスとの共演などの演奏活動の他、 映画音楽やTV-CMの作曲・演奏など、ジャンルを超え多様な音楽性で活動を展開している。
最新作は2008年4月16日発売、通算14枚目となる「FACE」、5月から7月まで全国で発売記念ツアーを展開。
誕 生 日 |
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10月15日 |
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星 座 |
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天秤座 |
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血 液 型 |
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A型 |
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出 身 地 |
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東京 |
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好きなもの |
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ゴジラ、クイーン、ワイン、チーズ、胡麻、映画、お風呂 |
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趣 味 |
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旅行、水泳、料理 |
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特 技 |
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雨女、続けること |
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苦手なもの |
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雷、耳抜き |
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| -biography- |
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| 〜1994 |
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3歳からピアノを弾き始めその頃から絶対音感に恵まれる。
中学時代にはビートルズのコピー・バンドを結成するなど、中学・高校を通じロックからクロス・オーバー、フュージョンなどの活動を続ける。
桐朋学園大学音楽学部では本格的にクラシックを学ぶほか、あらゆるジャンルのバンド活動を行い、そのころ出場したヤマハ・ポピュラー・コンテストでは「ベスト・キーボード賞」を2度も受賞した。
1987年、松竹映画「星空の向こうの国」(有森也実主演)の映画音楽を担当。 その後新たな方向性をジャズに求め、都内のライブハウスを中心に活動するかたわら坂田明や民謡の伊藤多喜雄のツアーに参加する等、活動の幅をより一層広げた。
1993年には自己のクループ"Brand New"を結成。 |
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| 1995年 |
9月 |
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日本人初で唯一のGRPインターナショナル・アーティストとして、1stアルバム「フェアリー・テイル」(ニューヨーク録音)を9月21日にリリース、ワールド・ワイドに衝撃的なデビューを飾り、本格的にジャズ・アーチストとしての地位を築く。
9月27日には、同じくgrpレーベルより、ビートルズの楽曲を集めた「ビートルズ・セレブレーション」に、イマジン(ジョン・レノン)を収録。 |
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10月 |
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Swing Journal誌別冊付録「Chick Corea & Yoshiko Kishino スペシャルブック」発売 |
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12月 |
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「タモリの音楽は世界だ」出演、演奏。 |
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| 1996年 |
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東京ブルーノートに自己のトリオで出演。
2ndアルバム 「フォトグラフ」 を再ぴニューヨークにて録音。
6月にリリース後、Swing Journal 誌、オリコン誌チャートにランクイン。
TV番組 「名曲物語 」レギュラー出演がスタート。2000年までオン・エア。
人気のこの番組は、DVDとして発売され好調なセールスを続けている。 |
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7月 |
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原宿クエストホールにて同アルバム発売記念コンサート。 |
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| 1997年 |
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松下電器TV-CM「パナソニック総合セキュリティ・システム」に「夕暮れ時」を書き下ろした。 |
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9月 |
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プロデューサーにフィリップ・セスを迎え、ニュー∃一クにて3度目の録音。
スタンダードなジャズからグルーヴ系のジャズに姿を変え、新たな挑戦を果たした。
デジタル音源等を積極的に取り入れ、徹底的なサウンド・アイデ ンティティーの拡張を図った3rdアルバム「 ランデブー 」
リリース。 |
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11月 |
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原宿クエストホール、大阪ブルーノート、名古屋ボトムラインにて同アルバム発売記念コンサート。 |
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| 1998年 |
4月 |
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FM東京「サントリー・サタデー・ウェイティング・バー」に出演。 |
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11月 |
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J-WAVE「BMW Sense & Emotion」に一週間出演 |
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12月 |
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初の国内録音を行なう。 |
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| 1999年 |
3月 |
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4thアルバム 「ユー・ア・ソー・ビューティフル」をリリース。
このアルバムは、現在5万枚をセールスしている。 |
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4月 |
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「ユー・ア・ソー・ビューティフル」アナログ盤LP発売 |
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5月 |
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原宿クエストホール、大阪ブルーノート、福岡ブルーノートにて同アルバム発売記念コンサート。
ニュース・ジャパン「ジャズ・ジャイアンツ」に出演、演奏。 |
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7月 |
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パルテノン多摩のサマーライブコンサートにジョージ・ベンソンと共に出演。 |
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8月 |
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NYの Panasonic Jazz Festival に出演。Eddie Gomez(b)
、Lewis Nash(ds) とのトリオでビレッジのZinnoにて3日間演奏し、好評を博す。 |
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9月 |
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「新題名のない音楽会」出演、演奏。 |
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10月 |
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クリスマスアルバム「マイ・リトル・クリスマス 」をリリース。 |
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12月 |
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Zepp Tokyo にて同アルバム発売記念クリスマスコンサート。
日本人ジャズ・ピアニスト達によるビル・エバンスのトリビュート・アルバム
「Memories of Bill Evans」(ビクター)で「ピース・ピース」を演奏。
またTV-CF、ヴァーナル「ナチュラル・ファインセット」のCM音楽をオリジナルで書き下ろした |
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| 2000年 |
1月 |
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東京ブルーノートに自己のトリオで出演。 |
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5月 |
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初のLA録音で、ストリングスを加えてのレコーディングを行う。 |
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6月 |
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初の台湾ツアーを行い、大成功をおさめる。 |
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9月 |
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初のバラード集となる5thアルバム「テンダネス」をリリース。
木管、弦をフィーチャーしたアレンジはジャズからスケールあるジャンルへの新境地を見出した。 |
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サントリーホールにて大江戸ウィンドオーケストラとラプソディ・イン・ブルーを演奏し、新境地を生み出す。 |
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10月 |
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Swing Journal誌にて表紙を飾る。
赤坂ブリッツにて同アルバム発売記念コンサート。
TV-CF「O-NET」では「Lost In The Dream」を書き下ろした。 |
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| 2001年 |
3月 |
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テレビ東京系列「おとバラ」出演、演奏。 |
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4月 |
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日経新聞夕刊にコラム連載スタート |
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5月 |
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癒し系コンピレーション・アルバム「Pure2〜be natural」(ユニバーサル)にアルバム・テンダネスから「ダニー・ボーイ」が収録される。 |
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8月 |
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赤坂ブリッツのコンサートの映像作品であるDVD/ビデオ「テンダネス・コンサート」を発売。 |
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10月 |
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テレビ東京「武田鉄也の和食asNO.1 和食再発見の旅」にてニューヨークでロケ、出演。
クラシックの楽曲を集めた女性アーチスト達のコンピレーション・アルバム「クラシカル・ミューズ」がユニバーサルより発売され「G線上のアリア」が収録された。 |
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11月 |
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BS-2「音楽夢広場」に出演、演奏。 |
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| 2002年 |
3月 |
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テレビ朝日「MUSIC X」出演。 |
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6月 |
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NYにて新作アルバムの録音を行う。 |
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9月 |
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2年ぶりとなるアルバム「Siesta」発売。
タイトルの示すとおりの、優しく、心地よく、そしてエレガンスなピュア・ボサ・ノヴァ。
TV-CFではパナソニック「Let's Note」の曲を書き下ろし自身で演奏しており全国でオンエアーされた。タイトルは「Red
Note」。 |
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12月 |
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自身がこよなく愛するピアノ、ベーゼンドルファーの本社(ウィーン)とオフィシャル・アーティスト契約を結び、WEBサイトに紹介記事掲載 |
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| 2003年 |
2月 |
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NHKラジオ「東京夢倶楽部」出演。 |
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3月 |
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待望のベストアルバム「Portrait」を発表。
TV-CFではパナソニック「Let's Note」03年度版を書き下ろした。
タイトルは「forest rain」。 |
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11月 |
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チェコ、プラハにて新作アルバムの録音を行う。 |
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| 2004年 |
2月 |
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インドネシア、バリ島にて開催された「バリ国際ジャズ・フェスティヴァル」にボサノヴァのユニット「ブラジリアン・ユニット」で参加。地元の大きな話題となった。 |
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3月 |
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「Music Tide」(TV/BS-i、RADIO/FM NACK5など)で2/7Blue Jay Way でのライブを放送。
プラハでストリングスとプラハ出身で人気のベーシスト、ジョージ・ムラーツを迎え録音された「PRAHA」(ユニバーサル・ミュージック)をリリース。
そのサウンドは木住野の新しい世界と音楽性を感じさせ、ジャンルを拡げたサウンド創りはスケールあるアーチストとして大きな成長をとげた。 |
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4月 |
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ANA国際線スカイオーディオ「Flyng Notes」パーソナリティーを務める。 |
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5月 |
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アルバム「Praha」発売記念ツアーを大阪、名古屋、福岡、東京ブルーノートで行う。 |
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8月 |
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「TOKIO STYLE8〜9月号」に林家こぶ平氏との対談が掲載。 |
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9月 |
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BSフジ「Relax音楽館」に「木住野佳子withストリングス」で出演。
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11月 |
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韓国ツアーを行う。
韓国で初めてのTV出演 (EBS)とライブを行い成功を収めた。 |
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12月 |
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ニューアルバムのレコーディング。2005年3月発売決定。 |
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| 2005年 |
3月 |
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デビュー10周年を迎え、オリジナル集「Heartscape」とスタンダード集「Timescape」を2枚同時リリース。
日本人初SwingJournal誌ゴールドディスクを2枚同時獲得。 |
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4月 |
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bayfn78「LIVE FROM CLUB IKSPIARI」に3/12ライブの模様がオンエア
J-WAVE「MARUNOUCHI CLASSY CAFE」に3/28公開録音の模様がオンエア
α-station(FM京都)にてレギュラー番組「MAGICAL STREAM〜木住野佳子のHeartscape〜」開始。
スカイパーフェクトTV「ル−シ−ズル−ム大人のための総合音楽番組」出演。
MSNサイト-エンターテイメント 愛用のバックコレクション掲載 |
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アルバム「Timescape」「Heartscape」発売記念ツアー「10th Anniversary Tour 2005」を大阪、名古屋、福岡、東京ブルーノートで行う。 |
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5月 |
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BS1「BS週間シティー情報」出演 |
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7月 |
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パナソニック新・ビエラのCMで「ショパン/ノクターン」を演奏。
これをきっかけに7月には、初のソロ・ピアノ・クラシック アルバム「ノクターン -
ピアノ・バラード -」発表。
わずか3ヶ月で3枚のアルバムを出し話題となった。
NHK「BSふれあいホール」に出演 |
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8月 |
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東京FM「サンディ・クラシック・アワー 〜マイ・ハート・ストリング〜」出演 |
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9月 |
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J-WAVE「葉加瀬太郎のANA WORLD AIR CURRENT」出演 |
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10月 |
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台湾台中市ジャズフェスティバル出演。 |
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| 2006年 |
2月 |
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WEBマガジン「Markers」アイテム紹介 |
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5月 |
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通算13枚目となるアルバム「bossa nostalgia」をリリース。
読売新聞夕刊「愛車物語」掲載 |
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6月 |
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スカイパーフェクトTV「ル−シ−ズル−ム大人のための総合音楽番組」出演 |
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7月 |
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アルバム発売記念ライブ
朝日新聞「be」スキッ!記事掲載 |
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8月 |
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「メイプル」9月号 美術館特集 記事掲載 |
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「STORY」9月号「手は女を語る」記事掲載 |
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9月 |
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東京FM「ディアフレンズ」出演 |
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10月 |
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メイプル特別編集「ワンランク上のオーストラリアの旅」出演 |
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11月 |
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「メイプル」12月号「木住野佳子の美エイジング・ストーリー」記事掲載 |
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12月 |
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Cinema ANGELICA配給 杉本哲太主演 映画「日本の自転車泥棒」の音楽を担当。 |
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| 2007年 |
4月 |
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「エクラ」創刊準備号「木住野佳子のドライブ・ミュージック」記事掲載
「dancyu」5月号「私の至福のひととき」記事掲載 |
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12月 |
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Panasonic ビエラ「VIERA」 ココロつなぐ物語「12月のホタル」作曲、編曲、演奏 |
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「エクラ」1月号記事掲載 |
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| 2008年 |
1月 |
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クロワッサン記事掲載 |
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2月 |
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INAXの新製品"REGIO"とコラボレーション。新製品発表イベントに出演。 |
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2月 |
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NHK「えいごであそぼ」に出演 |
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4月 |
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通算13枚目のアルバム「FACE』発売 |
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5月 |
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アルバム発売記念ツアー「FACE TOUR 2008」スタート、8月まで全国で公演。 |
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6月 |
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毎日新聞夕刊に記事、写真掲載 |
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7月 |
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Tokyo FM「タペストリー」に出演。 |
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7月 |
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スカイパーフェクトTV・MUSIC AIR「ルーシーズ・ルーム」に出演、22:00〜22:30。
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11月 |
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GRACE(グレイス)12月号 11月8日発売 世界文化社 「自宅でシアターを愉しむ」写真・記事掲載! |
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11月 |
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JAZZ LIFE 12月号(11月14日発売)に写真・記事掲載。 木住野がベーゼンドルファーを語ります。 |
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11月 |
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JR西日本TV-CF「踏切事故防止篇」作曲、編曲、演奏、On-Airは11月から! |
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11月 |
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Blue Note東京に出演、タイトルは「SUPER TRIO with STRINGS feat.村上"ポンタ"秀一」 |
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